ライブチャットのパフォーマー「チャットレディ」さん

ここまでの記事で、ライブチャットとチャットレディーが如何なる存在であるか、ご理解いただけたと思います。
今回はその先・・・ライブチャットの『利用者』に関するお話です。

利用者の『年齢層』

ライブチャットを楽しんでいるのは、20〜30代が中心です。
しかし、メディアに取り上げられる機会が増加した昨今では、それ以降の世代も大勢楽しんでいます。
場合によっては、あなたのお父さんと同世代―という人がログインしてくるかもしれません。

利用者の『職業』

某ライブチャットが出した統計では、ちょっと面白い結果を見ることが出来ます。
フリーターにサラリーマン・・・といったごく普通の職業につく利用者よりも、医者や弁護士といった、ある程度の社会的地位を獲得している利用者が目立つのです。
ライブチャットの利用料は高額ですから(※)、当たり前と言えば、当たり前の結果かもしれません。
※大まかな計算ですが大体、チャットレディーの時給×2が利用者が支払っている額になります。1分辺り50円のライブチャットであれば、利用者は1分100円で利用している計算になります。なんともリッチな遊びです。

利用者の『モラル』

多くの利用者は紳士的に接してくれますが、やはりモラル無き“迷惑な”利用者もいます。
その代表格は、ノンアダルト系ジャンルで『アダルト行為』を要求する利用者。
もちろん、これは規約違反です。
ログイン早々、命令口調で要求してくる利用者もおり、多くのチャットレディーがストレスを感じています。

こうした利用者に遭遇してしまった場合は、速やかに運営へ通報し、然るべき処分を下してもらいましょう。運営はチャットレディーの味方なので、徹底して対処してくれますよ。

脱いだものをバッグに詰めてエロイプみたいなことを

私は出張マゾ奴隷をしている。
デリヘルと同じ様に待ち合わせ場所に出向いて、お客さまに会うのだ。
レギュラーで調教して頂いている女性は、私が駅前で待っていると、車でやって来て、私を助手席に座らせる。
「いつも有り難うございます。女ご主人様の奴隷にして頂いて幸せです」と言うと、「今日はストレスがたまっているから、少しハードになるわよ。立てなくなるくらい責めるけど覚悟はいい?」と言う。
私は「はい、本気になっていただければ嬉しいです。気を失うまで責めて下さい」と言った。
私はいつものように車の中で服を脱ぎ、全裸になると、彼女から頂いた太い首輪を自分で着けた。

脱いだものをバッグに詰めてシートの上に正座をした。
ホテルの駐車場は地下にあるので、外からは見えない。
私は自分の荷物と彼女の荷物を持ってついて行く。
彼女はフロントで支払いをすると、私の首輪にリードを着け、部屋まで歩かせる。
部屋に荷物を運ぶと私は部屋から出されてドアの前に放置された。
何人かのお客や従業員の晒しものにされるのだ。
恥かしさに耐えて待っていると彼女がドアを開けてくれる。
彼女はシャワーを浴びてボンテージに着替えていたのだ。
私がその美しさに感動しているといきなりビンタが待っていた。
「部屋に入ったら先ず何をするの?私の靴の掃除でしょ」と言う。
私は床に這いつくばり、無心に彼女のブーツを舐めて掃除をした。
そして次が鞭を使った尻叩きになる。

私をパンキング椅子にまたがらせると、彼女の容赦ない鞭が飛んできて、私の尻は見る見る真っ赤になっていった。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ